第6期「東南アジア編」、来場者数50万人ありがとうございます!

12月10日、現在開催中の第6期「東南アジア編」にて

今期来場者数が50万人を突破いたしました!

砂の美術館

50万人目となられたのは、今回ご友人と一緒に来館されたという群馬県の女性の方。

山陰におこしいただくこと自体が初めてということで、今回の50万人目の来場者は大きなサプライズとなったようです。

砂の美術館

鳥取市の竹内市長よりご挨拶、また砂の美術館記念品などの贈呈が行われました。

砂の美術館

本当におめでとうございます!

砂の美術館は、12月14日~25日まで3Dプロジェクションマッピングも行われます。
砂丘など外にある観光地は、どうしても雪の降る冬場は訪れる方が少なくなる傾向にありますが、今回イベントについてのお尋ねも多く、また普段と違った冬になるのではないかと思います。