古都ルアンプラバンのワット・シェントーン寺院

古都ルアンプラバンのワット・シェントーン寺院

古都ルアンプラバンのワット・シェントーン寺院 
数多くの寺院が点在し、市街地自体が世界文化遺産に登録されているルアンプラバン。そのシンボルともいえる、ワット・シェントーン寺院。1560年に建立され、歴代の王の戴冠式も行われてきた。ラオスは上座部仏教を中心とする敬虔な仏教国で、寺院は街のシンボルでもあり人々の信仰の象徴でもある。
砂像彫刻者:Brad Goll(ブラッド・ゴール)アメリカ