砂漠の民Ⅲ・アフリカ

砂漠の民Ⅲ・アフリカ

砂の美術館の総合プロデューサーであり砂像彫刻家である茶圓勝彦氏が公開制作にて彫刻した作品です。今回が砂漠の民シリーズの3作目で、2010年10月より約2週間の間に、お客様の目の前で制作しました。
赤ん坊を抱える母親と雌ライオン、鳥取砂丘と日本海をオアシスと例えた風景の中で休息している姿が、見ている人々の気持ちも落ち着かせてくれます。
砂像彫刻者:茶圓勝彦(チャエン・カツヒコ)日本