ヴィクトリア瀑布

ヴィクトリア瀑布

滝幅1708m、最大落差108mを誇り世界遺産に登録される世界三大瀑布の一つです。1855年宣教師、探検家でもあるリヴィングストンは、ザンビアとジンバブエの国境ザンベジ川中流でモシ・オ・トゥニャ(雷鳴の轟く水煙)と呼ばれるこの滝を発見。そのあまりの素晴らしさに心を打たれ、当時の英国女王から名を取りヴィクトリアの滝と命名しました。
砂像彫刻者:Eva Mcgrew(エヴァ・マクグリュー)アメリカ